ウィンドーズ10は、ユーザーのPC内の情報を抜き取っている
ウィンドーズ10への無償アップデートが今夜の12時で終わりになる。
ウィンドーズ10にアップデートすると、不具合が起こるので、アップテートをキャンセルした。
海外では、自動的にアップデートされたということで訴訟も起った。
アップデートをキャンセルしたはずだか、いまだに、無償アップデートの期限までのカウントダウンが続いている。
このカウントダウンが0になった時に、何が起こるのか。
自動的にアップグレードされてしまうのではないかと心配する。
日本時間では本日の午後12時がリミットであるが、米国のハワイ時間だと、日本時間の30日の午後8時頃がリミットになる。
明日の朝には、自動的に、ウィンドーズ10になっいるのではないかと心配する。
ウィンドーズ10は、ユーザーのPC内の情報を抜き取っている。
ウィンドーズ8.1でもユーザーの情報が抜き取られているのだが、ウィンドーズ10ではさらに、情報の抜き出しが強化されている。
個人のメールが盗まれているとかそういうレベルではなくて、個人の情報のすべてが、PCから盗まれる、超監視社会のネットワークがすでに出来上がっている。