対テロの世界戦争に巻き込まれている
フランスのニースで、トラックによるテロがあった。
世界各地でテロが起こっている。
もうすでに、対テロの世界大戦が起こっていることは誰の目にも明らかである。
日本も、対テロの世界戦争に巻き込まれている。
平和憲法があれば、日本はテロから守られるはずである。
現実には、それは、おとぎ話のようなもので、憲法九条はテロから日本の国民を守ってはくれない。
平和憲法のおかけで、対テロの世界戦争では、日本は防衛すらできない。
もはや、警察だけでは、テロには対処できない。
テロには、諸外国では軍隊を投入している。
しかし、日本は、平和憲法のおかげで、テロに対して自衛隊を投入することはできない。
憲法が、日本の国民の命を奪っている。
一刻も早く、憲法九条を改正して、国民の生命と国土を守ることのできる国防軍を創設するべきである。