尖閣諸島の接続水域に中国の軍艦が現れた。
尖閣諸島の接続水域に、ついに、中国の軍艦が現れた。
中国だけではなく、ロシアの軍艦も現れた。
これは、何を意味するのか。
尖閣侵略の最終段階に入ったということだ。
これまでは、中国の海警の公船が、領海侵犯を繰り返していた。
軍艦が接続水域に現れるということは、いよいよ、海上自衛隊と、海戦をやるという意思を見せたことになる。
不測の事態は、いつ起こるか分からない。
日本の憲法では何もできないと、中国は日本を舐めている。
そんなことはない。
防衛大臣の判断で、海上警備行動もできる。
中国は、日本が最初の一発を撃つように煽る。
次に、中国の軍艦が尖閣の領海に入ったら、海上警備行動を発令するべき。