国民と、都民を愚弄する舛添氏 | 創作ラボ2

国民と、都民を愚弄する舛添氏

本日、舛添都知事は、二度目の会見を開いた。


数多くの記者が会見場には詰めかけていた。


都民も、国民も、記者たちも、舛添氏が何を言うのか、注目していたはず。


しかし、記者からの質問に対して、『第三者の弁護士に厳しい目で調査してもらう』を繰り返した。


いったい、なんのための会見だったのか。


記者の質問にはいっさい答えないのであれば、会見など開く必要はなかった。


会見が意味があるとしたら、舛添氏がどういう人格か分かったことだろう。


彼は、東京都知事の資質を持っていない。


彼は、国民と、都民を愚弄している。


人格破綻している彼は、都知事を辞職したのちは、誰からも見向きもされなくなる。


彼の信用と、人格は地に落ちた。