ES細胞が盗まれたとする告発は不起訴 | 創作ラボ2

ES細胞が盗まれたとする告発は不起訴

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00000085-asahi-soci


STAP細胞騒動に絡み、理研の研究室からES細胞が盗まれたとする告発について、神戸地検は嫌疑不十分ということで、不起訴にした。


『事件の発生自体が疑わしい事案であり、犯罪の嫌疑が不十分だった』と、神戸地検は判断した。


STAP細胞と言われる物の中には、ES細胞が混入されていたと、利権は結論づけていて、ES細胞を盗んだのは、小保方氏だと利権は疑っていた。


小保方氏は、ES細胞を盗んだりしていないし、ES細胞が混入するはずもないと言っていた。


小保方氏の言っていたことは正とかったと、神戸地検が判断したということだ。


ドイツでは、STAP細胞の存在が証明された。


理研は、小保方氏、死亡した笹井氏、そして、国民に対して、謝罪会見をするべき。