衛星、『ひとみ』は、レーザーで破壊されたのか
天体観測衛星、『ひとみ』が、宇宙空間で分解しているもようである。
宇宙というのは、真空であるから、空気抵抗はないから、何かの抵抗があって、分解するということはないはず。
宇宙ゴミが激突して分解するということもあるが、その確率は低いのではないか。
衛星そのものに不具合があって、分解するというのも、どうも腑に落ちない。
だいたい、打ち上げに成功した衛星が分解したということは聞いたこともない。
衛星の不具合とか、宇宙ゴミによって、分解する可能性も低い。
とすると、破壊されたのではないか。
つまり、レーザービームによって、破壊されたのではないか。
米国のキラー衛星のレーザービーム、もしくは地球からレーザーで破壊されたのではないか。
米国が何のために、日本の衛星を破壊する必要があるのか。
レーザービームでの破壊実験のためなのか。
そんなことではなく、ある意図をもって破壊したと思う。
日本のロケット開発を遅らせるため、あるいは、これ以上、性能の高い大型のロケットを造るなと、日本に警告しているのではないか。
米国は何を恐れているのか。
日本がさらに巨大なロケットを造り、それを大陸間弾道ミサイルとして転用し、ロケットに核弾頭を乗せれば、米国本土に原爆を落とすことができる。
米国は、決して日本には核兵器は造らせない。
その証拠に、米国は、高濃縮ウランを日本から米国に輸送した。
日本は、これまで、準原爆保有国だったが、高濃縮ウランがなくなった今ではすぐには原爆は造れない。
世界は陰謀でできている。
衛星、『ひとみ』の破壊と、高濃縮ウランの日本から米国への輸送はリンクしている。