国連は日本の敵国
https://www.youtube.com/watch?v=UCRKukjCSR4
国連女子差別撤廃委員会で、慰安婦に関する最終見解が発表された。
指導者や政治家が元慰安婦を傷つけるような発言をしないよう勧告した。
金銭的賠償や公式社謝罪を含む、完全かつ効果的な賠償を行うよう求めた。
さらには、慰安婦問題を教科書に記述するように求めた。
まるで、日本の主張はすべて間違っていると否定したようなもの。
そもそも、国連とは、第二次世界大戦で、勝利した戦勝国のことで、日本では国連と呼んでいるが、ずばり、『連合国』のことである。
分かりやすく言うと、日本の敵国ばかりが集まっているのが、国連である。
国連は、世界平和と秩序の安定に寄与する存在のように日本では思われているが、戦勝国の戦後体制を維持するための組織である。
日本は、今でも、国連(連合国)にとっては、敵国なのである。
国連は、日本正がしい歴史認識に基づいた発言をすると、必ず潰しにかかる。