北朝鮮のミサイル発射は、憲法改正、核武装の追い風
北朝鮮が、ミサイルを発射した。
発射予告期間を前倒して発射した。
もしかしたら、発射直後にミサイルが爆発するのではないかとも思ったが、ミサイルの発射は成功した。
今回のミサイルは、エンジンも改良されて、推進力も強かったようだ。
北朝鮮のミサイル技術は、進化している。
これほど順調に北朝鮮のミサイル技術が進歩しているのは少し驚く。
北朝鮮は単独でミサイルを開発しているのではなく、協力している国がいる。
北朝鮮は、鎖国しているわけではなく、多くの国と国交がある。
北朝鮮をあまり、なめてはいけない。
今後は、核兵器の小型化をすすめる。
ミサイルは、すでに、米国の中部にまで届く。
核兵器を小型化すれば、米国を直接攻撃することができる。
北朝鮮のミサイル発射、核爆弾の実験は続く。
日本はどうするのか。
日本は、憲法改正して、核武装をする方向に進むのが正しいように思う。
米国は、日本を守る意志はない。
日本は、自主防衛する道を進むしかない。
今回の、北朝鮮のミサイル発射は、改憲を目指す安倍首相にとっては、実は、追い風になる。
憲法改正の可能性は高くなる。
日本は、核兵器をもった、社会主義、共産主義の国に囲まれている。
国防のためには、日本が核武装するのは自然の流れ。