国民が真実を知り、世界に真実発信することが重要
https://www.youtube.com/watch?v=PyPZl-jjWSM
ねつ造の歴史、『南京大虐殺』がユネスコに登録されたのを機会に、南京大虐殺は事実ではないということを、政府は大々的に反論するべきである。
日本はいまだに、東京裁判史観の中にある。
南京大虐殺に対して国家としてきちんと反論するべきである。
この機会に反論することが、東京裁判史観、戦後レジームから脱却することになる。
南京大虐殺関連の資料がユネスコの記憶遺産に登録されたのは、中国のロビー活動の成果ではあるのだが、米国は中国の工作を黙認して後方支援をしていたのではないか。
『南京大虐殺』がユネスコに登録されるということは、東京裁判史観をより強固にすることにつながる。
日本政府は、米国に気を使うあまり、南京大虐殺事件を完璧に否定することはできない。
国民が真実を知り、世界に真実発信することが重要。