ひきこもりとサイコパス | 創作ラボ2

ひきこもりとサイコパス

サイコパスは、近所にいる。


犠牲者は、弱者である子供。


子供が犠牲になる事件が多いような気がする。


ひきこもりは、サイコパスになりやすいのか。


犯罪の動機も分からない。


犯行は、たいていの場合、犠牲者の自宅から遠くない場所で起こる。


そして、必ず前兆がある。


おかしな行動を取る人がいても、自分に危害が及ばない限り、見て見ぬふりをする。


おかしな人を見たら、通報する勇気を持つべき。


一本の通報が一人子供の命を守るのだ。