小笠原の領海侵犯を繰り返す中国漁船
小笠原近海の珊瑚を中国船が狙っている。
その隻数は100隻を超えている。
あからさまに、領海侵犯を繰り返している。
尖閣諸島だけでなく、小笠原でも領海侵犯を繰り返している。
日本の海上保安庁は何をしているのか。
日本の海と、資源が汚されているのに、保安庁は、拿捕することもできないのか。
日本の海を中国人に汚されたくはない。
中国人は、地球の資源を食いつくし、地球環境を破壊し、地球を汚しつくす。
彼らには法律は通用しない。彼れらに通用するのは、力のみである。