理研内部の工作員
https://www.youtube.com/watch?v=EEcOx64N4-Q
STAP細胞の論文の不正、あるいは、捏造を指摘したのは匿名の素人だった。
論文がネイチャーに掲載されて、一週間後くらいだった。
なんとなく、素人でも、英語で書かれた論文を読んでその間違いを指摘できるのだと関心したのですが、素人にそんな事ができるのでしょうか。
そのことを武田邦彦氏が指摘している。
その匿名の人とは誰なのか。
論文には、80ほどの画像がある。
その画像の一つ一つを検証して、おかしな画像があるということに1週間ほどで素人が気づくだろうか。
ネイチャー誌は9か月かかってもそれを発見できなかった。
画像の一つは、小保方氏の早稲田大学の博士論文と同じものだったと見抜いた。
その人物は、小保方氏の博士論文まで読んでいる事になる。
その匿名の人物は、小保方氏のストーカーなのか。
早稲田大学の博士論文など素人が読めるのか。
理研の内部に、STAP細胞の発見が世に出ることを邪魔している、あるいは、工作している人物、あるいは複数の人物がいるのではないかと考えると、理にかなう。
STAP細胞は巨大な国家的利権が絡む発見である。
だから、秘密裏にこの実験は行われていた。
理研には、外国人がいる。その中にはスパイがいるかもしれない。
工作員がいるかも知れない。サボタージュもあるかも知れない。