中国ではウランと石炭がいっしょに燃やされる
あまり報道はされないので、日本人はあまり知らない。
中国では、燃料として、大量の石炭が燃やされている。
そして、その石炭には、ウランが混じっている。
中国では、ウランと石炭を分離する技術がない。
つまり、放射性物質と石炭を一緒に燃やしている。
ということは、放射性物質が風に乗って、拡散する。
偏西風が吹くと、その放射性物質は、日本に届く。
PM2.5の中には、放射性物質が混じっているのではないか。
PM2.5の濃度ではなくて、放射線量を計測するべき。
中国の原発で事故が起こったという報道は全くされていないが、ほんとは、事故は起こっているかもしれない。
中国の原発の事故は日本に大きな影響を与える。