事実は、小説より奇なり
事実は、小説より奇なり。
今、現在進行形で起こってる事が、小説より、ドラマより面白くなっている。
『STAP細胞』の謎。そして、マレーシア機の謎。
『STAP細胞に関しては、真実を知っている人がいる。
しかし、真実を言いたくない。あるいは、言えない。
懸念するのは、こういう世間を騒がせた事件が起こると、誰かが死ぬ事。
渦中の人は、小保方さんであるが、この事件は、小保方さんの人生を狂わせる可能性があるばかりか、日本の科学者の研究の権威の世界的失墜を意味する。
iPS細胞に先を越された、嫉妬が原因の茶番劇であってほしくない。
STAP細胞を再現すれば、ぎりぎりのところで、小保方さんと、日本の科学者の名誉は回復できると信じる。
マレーシア機が行方不明になっている事件は、真実を知っている者はいるのか。
事件のアウトラインは分かっていても、細部まで確信を持っている者はいないかもしれない。
あるいは、真実があまりにも恐ろしいから、公表できないのか。
まさか、この事件に地球外生命体が関わっているのか。