日本語は他人を罵倒する言葉が少ない
https://www.youtube.com/watch?v=I_JmZ8R8cnI
中国人と韓国人が話してるいるように見える動画。
決して、口論しているほどには見えないのは、彼らが日本語で話ているせいか。
お互いが、中国語、韓国語で話したら、当然、言葉は通じないし、口論にすらならないだろうと思う。
日本語だから、激しく口論しているようには見えないのかもしれない。
中国人、韓国人には、日本はどんなふうに見えているのか。
ただの、非難の対象なのか、それとも、理想的な憧れの国なのだろうか。
おそらく、憧れの国だろうと思う。
日本がうらやましくてしょうがない。
米国だって、日本がうらやましいのかもしれない。
日本に住んでいると、日本のよさはあまり分からず、嫌なところばかり探す。
中国や韓国、そして、米国から干渉されなければ、日本は、自然災害が多くても、日本国民は幸せに暮らしていける。
嫌いな日本を頼ったり、挑発したりしないでほしい。
そんなことをするから、嫌いにならざるを得ない。
我々日本国民は、国民同士が助け合って、静かに生きていきたいだけだ。
日本語には、他人を罵倒する言葉が少ないし、汚い言葉というのも少ない。
それは、『和』を大切にする国民だから、他人罵倒する言葉は少ないはず。
英語は、女性でも、日本語に翻訳したら、絶対に、口に出せない単語を使って他人を罵倒する。
それは、米国、あるいは、英語圏の国は、謝罪をしない文化の国だから、自分の正当性を主張するためには、数多くの他人を罵倒する言葉が存在するのだ。