為政者の間違いは国民が正す
https://www.youtube.com/watch?v=UzSF9UUt4bU
我々は、歴史を目撃している。
首相が大きな間違っ判断をしたということを目の前で見た。
これを永遠に記憶しておくべき。
17前に、消費税が3%から5%に上げられた時は、現在のように一般家庭にはパソコンは普及していなかったし、当然、インターネットも普及していなかった。
その時は国民の意見が、ダイレクトに、国民同士、あるいは、為政者に届けられる時代ではなかった。
国民の多勢の声を無視した内閣は長続きはしない。
政治は、政治家のためにするのではなくて、国民のためにするものである。
政治が間違った判断をしたのなら、国民がそれを正していくべき。
黙して語らないのは、罪である。
どんな状況であっても、我々は、声を上げ続けるべき。