日本国と、日本国民のために
10月1日まで時間がある。
その日に首相が、消費税増税を宣言すると、メディアは騒ぎ立てている。
この瞬間には、まだ、消費税増税は決定していない。
安倍首相は、ほんとのところは、消費増税など望んでいない。
しかし、首相のまわりの人間、そして、米・中・韓国は、消費税増税を望んでいる。
安倍首相のまわりは敵ばかり。
消費税を増税しなければ、首相の座から引き下ろすと、暗黙の圧力がかかっているのかもしれない。
まわりは敵ばかりでも、多くの国民は、安倍首相の味方であろうと思う。
消費税増税すれば、メディアは、待ってましたとばかりに、安倍下ろしを始める。
国民は首相の味方であるということを忘れないでほしい。
日本国は、日本人のものであって、米国のものではない。
もちろん、在日外国人のものでもない。
日本を取り戻すとは、どんな脅しにも屈しないことではないのか。
首相は、日本国の日本国民のために命をささげてほしい。