75歳の芥川賞
75歳でも、芥川賞が取れる。
何か希望が持てる。
想像力、創作力には、年齢は関係はないということだろうと、思う。
もしかして、出版社が話題作りのために、史上最高齢者に芥川賞を与えたとも、考えられる。
この人の文体は特徴があるらしい。
それなら読んでみたい気になる。
話題作りの作戦によって、少しでも、本が売れるのであれば、経済は活性化する。
今の、日本に必要なのは、お金を使いたいという気持ちにさせること。
単なる話題作りであっても、本が売れるならそれでいいと思うべき。