身体のリズムの狂い | 創作ラボ2

身体のリズムの狂い

今日は、朝から調子がよくなかった。


というよりは、予期しない事が起こった。


そういう日は、どういうわけか、リズムが崩れたまま一日が過ぎていく。


これは何度も経験していることだけど、朝から、何か嫌な事があると、その一日は、嫌な空気の中で一日を過ごす事になって、嫌な事、予期しない事が連続して起こってしまう。


そして、そういう予期しない嫌な事がまた起こるのではないかと思ってしまう。


身体のリズムの狂いが、一日だけで終わらずに、数日間続く事もある。


事件や、事故に遭うわけでもないから、あまり気にしてはいけないと、自分に言い聞かせる。