書き続ける | 創作ラボ2

書き続ける

昨年応募した、400枚の小説は、一次選考も通過しなかった。


まあ、そんなものか。


だからといって、書くことはやめない。


誰も読まなくても、自分が書くものは傑作だと思い込んでいる。


そう思わないと、書き続ける事などできない。