Holiday Golightly | 創作ラボ2

Holiday Golightly

カポーティの、『ティファニーで朝食を』をルビ訳付きの原書で読んでいる。


まだ、ページはそんなには進んでいない。


『グレートギャツビー』よりは読みやすい。


70パーセントくらいは理解できる。


主人公は、ホーリー・ゴライトリーだけど、ホーリーというのは、愛称で、本名は、“Holiday”だったということに、いまさらながらに、気がついた。


ゴライトリーという苗字は、映画のオードリーヘップバーンのイメージとはぴったりとはこない。


ぴったりこないといえば、日本人のカメラマンの、『ユニオシ』という苗字が漢字で書くとどんな字なのか気になる。


少しずつ、読み進めます。