ひとつのミステリー
これは、ひとつのミステリーです。
昨日の、このブログのページプレビューが突然、増えています。
いったい、何が起こったのか。
不気味です。
できることなら、原稿用紙二枚程度の短編小説風の文章を書こうと、心がけているのですが、アイディアが尽きることなく、湧き上るということはない。
単純に、アクセス解析に不具合が起きたのか。
アメブロが、500万ユーザーの中では、辺境の地にいる私に、愛の手を差し伸べて、ページプレビューに大幅に、下駄を履かせたのか。
あるいは、神秘的な手が、私のブログのページを何度もクリックしたのだろうか。
いまだに、謎の午後に、こうして、記事を書いている。