おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい? ブログネタ:おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい? 参加中

私はおいしいお店に連れてってくれる人派!

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アタクシ
作るの嫌いじゃないんですよね

まぁ
毎日は面倒だわーとか
疲れているときはやだわーとか
思いますけど

たまに
作ってもらうと嬉しいかもですけど

そういう経験が
あんまりないもので
実感が湧きません

毎日外食したい!
って思わないけど
たまには
美味しいモノを外で食べるって
いいですよねー

だから断然
連れてってくれる人がいいなー


今日は甥っ子デー

お昼はこんな
ばくだん丼

$ぽつ ぽつ*


これに
得意の具だくさん味噌汁のみ

はっきり言って
手抜きなんですけどw

金もかけてないしぃー


甥っ子はあまり
いい食生活をしてないもので
うちの食事が楽しみらしいです

だったらもっと
美味しいモノ作ってやれよー
なんだけどね

いいのいいの
これで

だって面倒だものw


鍋が食べたいとかいうので
夕飯は外食

ブデチゲ鍋

$ぽつ ぽつ*


あんまり
期待していない店に行ったのだけど
なかなか美味しかった

どうやら
甥っ子にとっては
「美味しいご飯を作ってくれる人」と
「美味しいお店に連れてってくれる人」が
うちにはいるみたいね


おいしいご飯を作ってくれる人とおいしいお店に連れて行ってくれる人、どっちがいい?
  • おいしいご飯をつくってくれる人
  • おいしいお店に連れてってくれる人

気になる投票結果は!?



$ぽつ ぽつ*


$ぽつ ぽつ*


$ぽつ ぽつ*


わずかなアメGほしさに
ブログネタばかり書いていて
「フォトブログ」だということを
忘れそうなので

たまには

先日も
コスモスを求めて
遠出したんですけど

撃沈

今回は近場で
コスモス畑の情報を得て
行ってきましたー

「佐久間牧場」ってところがありまして
牧場は牛舎だけみたいなんだけど
ご近所の方々に
楽しんでもらいたいと
周りの畑の一部に
お花を植えているようです

ちょうど見頃な時期でしたが
風が・・・

撮ろうとすると
風が・・・


もともと
デジハリなんて
構図云々じゃないですけどねー


あくまで
腕のせいにはしないw

$ぽつ ぽつ*

筋肉痛って、何日後にくる? ブログネタ:筋肉痛って、何日後にくる? 参加中
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写真なんか撮りに行って
夢中になると
何時間も歩き回っていたりする

そのときは
疲れも感じない

ときに
空腹まで忘れて
撮りまくって

ふと時間に気づいて
唖然とする

店探して
食事して
食後の珈琲なんか飲みながら
一服してると

どどーーーーって
疲れがやってくる

さすがに
筋肉痛ではないけれど
帰りはもう
足なんか痛くなったりする

寝る前には
足がだる~~~~~くなる

あらら
これ筋肉痛?
当日にくるなんて
私ったら若い?

なんて
内心ほくそ笑みながら
眠りにつくと

翌日
あまりの筋肉痛で
起き上がるのもやっと

通勤時の階段の
きついことったら

やっぱり
翌日にくるのね




$ぽつ ぽつ*

↓で使ったわんこの別ショット

せっかくだから
載せておこ

お顔のアップ
撮りたかったんだけど
人なつっこくて
近寄ったら
ぶひぶひって突進してくる

それじゃ
お顔も撮れないわーと
思ってたら
飼い主さんに
ダメよって叱られて
すごすご
引き下がっていくところ

お尻もキュートだったから
撮りたかったけど

デジハリって
結構目の前で構えないと
だからねー

飼い主さんの前で
お尻に向かって
カメラ差し出すのも
どなの?って
ためらっちゃって

結局
シャッターチャンスを
逃しちゃったの

動物撮るの
難しいよね

$ぽつ ぽつ*

「インシテミル」
観てきました

ホリプロ何周年かの
記念製作なんですよね

だから
豪華キャスト


見事に
それだけの映画

これだけのメンツ揃えて
他に作れなかったんですかねー

原作は読んでいないのだけど
まぁきっと
もっと人物が掘り下げてあって
追い詰められる人々が
きちんと描かれているのでしょう

先日の「十三人の刺客」も
人物は掘り下げていないのだけど

平穏な時代にあって
剣の道を志したり
武士道を貫こうとしたり
そういう不器用な生き方=死に方
それを求める人たちなのは
伝わってくるので

でも
この現代で

そりゃあお金は欲しいですけど

何もしないでいれば
大金が手に入るかもしれない時に
その額を増やすために
あえて何かするんでしょうかね

疑心暗鬼に
陥ったとしても

たしかに
人を信じなくなっている
そんな世の中なんでしょうけど

そんなに行動起こすのかなー

殺人って
そんなに簡単にできるの?

うーむ

そこまでの
恐怖感を味わってないから
理解できないのかなー

まぁ
それだけ
リアリティに欠ける描き方だと
思うんですけどねー

演技はみな
さすがでございました
(あ、無理によいしょしてるかな)

でも腑に落ちない

だって
最後だってーーー
(言えないけど)

そんな映画でしたわ


北大路欣也さまに敬意を表して
★★