ブログネタ:家族に言われて感動して泣いちゃったこと 参加中本文はここから
相変わらず
追い詰められている
ikoです
ここのところ
ご飯も炊いてない
そのくらい
やらなきゃねー
全て買ってすませているのかといえば
そうではなくて
麺類とか
食べたりしてるんだけど
こんなのとか
こんなの
まぁ
これでもやるだけ
マシ
好きじゃなかったはずの
コンビニ弁当の時もある
ダメだねー
でも
自身を楽にすることも
大事だよって
友だちに言われたことを
都合よく思い出すわけでw
こんな時には
しかたないのかなって思う
今日の
おでかけの予定はキャンセル
だからって
仕事は捗っていない
情けない
昨日までは
夜の仕事
最初2日間が早め帰りだったので
帰りに写真を撮ろうと
カメラを持って出たら
昨夜は
終電10分前
いろんなことが
うまく回らない
あーあ
夕飯どうしましょ
こんな時に
家族と同居してたら
作ってもらえるのかしら
まぁ
家族によるからねーw
たとえ作ってもらえても
自分のペースを乱されて
他のことでダメになってる気がする
だいたい
何か言われて
辛くて
泣いたことは数え切れないけど
感動したことは
一度もない
それを
不幸なことだとも思っていない
自分が家庭を持って
子どもから優しいことを言われたりしたら
泣いちゃうのかもしれないけど
生憎
家庭を持たなかったし
子どもも生まなかったし
この先もきっと
そんなことはないだろうから
家族の言葉で感動するなんてことは
一生ないだろうけど
そのほうが
多数派なんじゃ?って
勝手に思っている
端からでは
わからないことが
家族にはあるもので
それほど
理想的な家族なんてものも
ないんじゃないのかな


