朝起きて 会社に電話した
休みますって
そしたら、出張行かなくていいよ
って言われた。
もう完全に無理だし
起き上がれないし
お願いしますっていった。
100近くのイベント
はじめての制作物を見ないという結果になった。
そして年内休みにしなっと言われた
。。。
上司が怖がっているのを感じた
会社初の倒れた人が出たからだ
しかも女性が倒れた
その日はずっと寝てて
夕方になって
関西にいる社長から電話があった
出るなり怒鳴られて
ずーーーっと怒鳴っていた
途中冷静になったのでしょう
食べ物のことを心配してくれたけど
もう訳が分からなくなった
年内休み初の長期会社欠席
2日ぐらい寝てて
親や姉や叔母から
宅急便が届いた。
私にはこの人たちがいるって思った。
だから大丈夫って
体は一向に良くなる気配がない
姉が来てくれて
私が普通にしているから
(辛い時に辛いと言えなかった
今じゃ、いいまくり!ww
なんもがまんしないけどなっ!)
全然大丈夫だよ!って
母に電話していたのを
後ろからはりたおしたかったw
(姉は天然です、はい!笑)
でも来てくれた、まだ1歳の甥っ子をつれて
電車ではるばる来てくれた。
その翌日叔母から電話が
叔母は私に決断させたかったようだ
助けてって自分で言わなきゃ
叔母は私が死んでしまうんじゃないかって
思ってたらしい。
私は何でもやってきたし
知恵を振り絞れば出来たし
どんな困難も乗り越えてきた
けど
言った
助けてっと
叔母がすぐに家を出て電車に乗って
私を回収しにきた。
その時に会社辞めちゃえっていった。
私は初めてそっちの道もいいかなって思えた。
小さいトランクに
本当は出張に行くためのトランクに
叔母言わく夜逃げ用wの
叔母と私の夜逃げごっこだった
荷物をつめ
いちごを持ち?
叔母の家に行った。
叔母の家に着く前に
ハンバーグを食べた
一生忘れないと思った。
一週間ほど滞在した。
その間に
叔母が頼んで
叔父に会社宛手紙をかいてもらい
私を守ってくれた。
私はすごく安心した。
叔母が遠回しに
病院を進めた
何度も言われるから
また叔母は私に決断させたかったんだと思う
病院に行くと決めた。
風邪もひかないのに
心療内科へ行った