切れば見えてくるものがある

 

そこにある新しい芽があることを

 

 

いつまでも 枯れたことに後悔せずに

 

まだ咲いているかのように振る舞わず

 

その蔓を切ってみる。

 

 

そしたら

 

小さい芽が生えてることに気がつくよ

 

 

それが今から育つ楽しみ

 

どんなカタチに咲くか楽しみに待つ

 

 

ちゃんと水をやってるから

 

生きようとしている芽を可愛がる。

 

 

 

自分らしさの中で生まれた芽

 

愛情という土台から生まれた芽

 

ベストな時に生まれて来るよ。

 

生まれ続けるよ。

 

毎回違って、同じ芽など一つもない

 

尊い存在。

 

 

 

 

土台が大切。

土台を磨く。

そこで出来たものほど愛おしいものはない。