先日、少々急いで帰省すべき案件ができた。
前々日ぐらいにLCCの切符を買う、ということができず、前日の夜、ANAとJALの空席をチェックして、びっくり。
朝7時台を除くと、JALのクラスJが一つしか空いてない!
しょうがないから、そこを予約。朝10時前の便に乗った。
こういうことってあるんですね〜。
そろそろ人の動きが、年末モードなんでしょうか。
クラスJで、飛行機の客席の一番前の席だった。
予約するときには、座席指定ができなかったけど、搭乗するときには座席指定をしないといけなくて、2つのうちから選択した。
これって、飛行機の乗務員の方がもしも移動しないといけない時のために空けてたって感じなんでしょうか。
と、いうことは、もう少し後の便でも、空席待ちをしてみる価値はあったんでしょうか。
空席待ちは、まだ、未体験。
忘れかけてたけど、羽田経由なら、ドアツードアの最短が、5時間半かからないのを再認識。
成田経由のLCCもうまいこといけば7時間ほどのはず。でも、LCCは、キャンセルなどの手続きが面倒だし、出発の2時間前にはキャンセルもできなくなる、など色々あるので、結局1時間ほどゆとりを持たせたて動いている。キャンセルできなくてもオーケーと思い、うんと安くチケットを購入し、ギリギリの時間で動く、という考え方もある。
その方が正しい気もする。
それができない私がアホだ。合理的でない。もっと計算して動け > 自分
それにしても、成田まで行く疲労感がなぁ。
羽田は便利だなぁ。。。。
![]() |
JAL客室乗務員になる本 最新版 (イカロス・ムック)
Amazon |
