淵野辺の東洋バランス整体へ行きました。
3月以来のマッサージです。
先週の月曜日に軽いぎっくり腰になってやはり私にはマッサージが必要なのだと思い知りました。
同時に遠出(と言っても同じ県内です)をしたのも本当に久々でした。
電話で連絡して早めに予約が取れて幸いでした。
3ヶ月ぶりとなると、いつもなら痛気持ち良い部分がひたすら痛いに変わります。
参った、参ったですね。
でも体をほぐしてもらって助かりました。
帰りは町田の小田急百貨店で買い物三昧一。
といっても食べ物ばかりでしたが。
次はないかも知れないという思いに駆られて、大きな薔薇の形をしたモンブラン等買いたいものを買いました。
夕食のデザート用に。
モンブランは久し振りなので、楽しみでならないおばさんなのでした。

ランボー3じゃないっての一
と一人でのり突っ込みをするおばさん。
私の怒りの原因はほぼ100%亭主に対してのものです。
もうどうでもよい存在になってから幾年月。
朝からその亭主に対する怒りで脳溢血になるかもしれないと思う程に腹が立ちました。
その原因を書けないのが悔しいですが、プライベートな事ですので。
まあいずれにしても決着は私の手でつけてやると思っています。
怒るだけ無駄だとも思いますし一。
どんなに怒っても食欲はある自分がすごいなと思います。
今朝は再び
44.15㎏になったおばさん。
節制しなければ一。
テヘッラブラブ
何のこっちゃらの題ですね。
自分で書いていてそう思います。
一週遅れで放送された赤毛のアン一。
秋の訪れの章でアンは英国の伝統菓子ブラウニーをマリラに教えてもらいます。
マリラの教え方が良くてなかなかの出来のブラウニーが出来上がります。
さて、雄輔さんはWOWOWのドラマで料理上手の元ボクサーを演じていました。数々の美味なお料理を作りますがその中にブラウニーがありました。
奥さんとお嬢さんにふるまっていました。
日本の数いる男性の中で手作りでブラウニーを作る人なんて果たしているのだろうかとおばさんは思いました…。
実は、一時期英国のお菓子作りに凝った事があります。
特にスコーンにはまって何度も作りました。
しかしスコーンだけではさすがに物足りなくなって、ある日ブラウニーにチャレンジしたのです。
しかし、2回やっていずれも大失敗しました。そこで挫折して英国菓子も全く作らなくなりました。
要するに私にとってブラウニーは苦い思い出のあるお菓子なのです。
チョコレートの苦味の様に。
まだ11歳のアンや男性の雄輔さんが上手に作っているのに、おばさんは作れなかった…。
敗北感が胸をよぎるのであります。
それだけの事なのです。
今はオープンも家に無いのでお菓子は既製品で済ませています。
赤毛のアンを観ていて砂糖の代わりにメープルシュガーを使っているのがカナダだなあと思ったおばさんなのでした。