最近出版されたコミックスで、「猫奥」という大奥と猫の交流を描いた作品があります。
とても面白くて大奥の知識も得られておばさんは興味津々一。だからって…
朝方、寝ぼけ眼で猫奥を読み一続きが読みたくなって…
おばさんは寝床でマジで
第2巻を探したのです。
今月、第1巻が発売されたつ~の。
しかも、買ってから数日経っているのに。
10秒位、第2巻はどこ?と
思った自分が怖い一。
どうも同時に買っていたミツナリズム第2巻と混同したみたいなのです。
ハッと気づいて己れの馬鹿さ加減に絶句しました。
もはやこれはまさに次元越えのアホとしか言いようがなく一
アハハと苦笑するしか無いおばさんなのでした。