大和田貘氏がご自宅で報道陣に岡江久美子女史の御遺骨を抱いての挨拶のシーンを観ました。そのご心中たるやいかばかりの物だった事でしょう。
お孫さんの為にも長生きしたいと仰っていた岡江久美子さん。お母様も94歳とご長寿でいらしたから、まさかこの様な形で召されてしまうとは思っていなかった事でしょう。
しかし、この現実一。
言葉もありません。
我が町にも感染者の方が11人おられると。
この闇はいつになったら晴れるのでしょうか。