今日缶・瓶ごみ捨てに外出したら、暖かくて日射しもありほっとしました。
今朝、娘に言ったのです。
「時限爆弾の腰がいてまったら(ぎっくりきたら)私は雨の日のマスタング大佐になるから」と。鋼の錬金術師をご存知の方にはすぐに判ると思います。
要するに、無能になるという事です。
むしろ足手まといになるかも、です。
何しろタクシーの座席に座っていただけで、腰がグワッと来た者です。
かれこれ1年(今年の正月2日)になりますがあれ以来、もうどんなに注意しても私の腰は来る時は来ると確信しました。
悲しい確信です…。
もう生涯、この悪魔の腰をだましだまし使いながら生きて行くしかないと一。今日は公休の娘を付き合わせてホームセンターetcで年末の買い出しです。娘にそう振っておかないとおばさん逆に不安です。
昨日トイレ掃除でかなり腰をかがめましたから一。
とにかく、その時が来るまでは頑張っていこうと決めたおばさんなのでした。