昨日は2年毎に行われる高校の学年同窓会でした。
絶好のクル一ズ日和で同窓生と旧交を暖められました。
5月だというのに、真夏日のヴァンテアンクル一ズ(竹芝タ一ミナルより出航)はとても楽しい経験でした。私には一つの目的がありました。
番宣一といいますか3月に出版したファンタシジ一
“バハラ一ド“を持って行って本を出した事をアピ一ルしたかったのです。
幸いにして、多くの方が手にとってくれました。
嬉しかったですね。
そのうちの1人の方に本をお渡ししました。
その方も自費出版をされた事があるそうです。お父様の戦時体験の手記を後世に残しておく為に出版されたそうです。
私はあまり知り合いもいないので、こうした機会に出版した本のアピ一ルをしようと思ったのです。
本当に内気で引っ込み思案なので、こうした行動に出るだけで本当に疲れました。
でも、楽しかったです。
今回も友人の訃報を知り悲しい思いをしました。
私自身の残り時間も後どれ程か判りませんが、愛すべき同窓生の方々のご多幸を願った1日でもありました。それでは~。