平成最後の日に何を言うとるねん!と言われるでしょうが一
粟ぜんざいは私にとって特別な甘味なのです。味もさることながら、オババの駄目な歯に少しもさわらずに頂けるのが何よりの利点一。
しかし食べられる場所が極めて限られ季節も限定されている一まさに私にとっては超特別なぜんざいなのです。
鎌倉とかならまだしも、私が住んでいる地域にはそもそも甘味処が極端に少ないというか存在していません。それでも、ショッピングコート等で和菓子コーナーは無い訳ではありません。あんみつやぜんざいを売っているお店もあります。
しかし一粟ぜんざいは売っていません。
そんな中で今年9月で閉店する相模大野の伊勢丹の5階の若松という甘味処で粟ぜんざいは、10月から4月いっぱいは季節のものとして提供されてきました。
年に2回位はそこで頂くのが私の密やかな楽しみだったのですが一。
天気が良ければ出掛けもしましたが、生憎の大雨で行けません。(年寄りは転倒が心配なので用が無い時は大雨は外出を自重しています)
ざ~んねんなのですが、これでもう気軽に粟ぜんざいは食べられなくなります。
おばさんには悲しい出来事なのです。
トホホ一。
粟ぜんざいは私にとって特別な甘味なのです。味もさることながら、オババの駄目な歯に少しもさわらずに頂けるのが何よりの利点一。
しかし食べられる場所が極めて限られ季節も限定されている一まさに私にとっては超特別なぜんざいなのです。
鎌倉とかならまだしも、私が住んでいる地域にはそもそも甘味処が極端に少ないというか存在していません。それでも、ショッピングコート等で和菓子コーナーは無い訳ではありません。あんみつやぜんざいを売っているお店もあります。
しかし一粟ぜんざいは売っていません。
そんな中で今年9月で閉店する相模大野の伊勢丹の5階の若松という甘味処で粟ぜんざいは、10月から4月いっぱいは季節のものとして提供されてきました。
年に2回位はそこで頂くのが私の密やかな楽しみだったのですが一。
天気が良ければ出掛けもしましたが、生憎の大雨で行けません。(年寄りは転倒が心配なので用が無い時は大雨は外出を自重しています)
ざ~んねんなのですが、これでもう気軽に粟ぜんざいは食べられなくなります。
おばさんには悲しい出来事なのです。
トホホ一。