本当に秘かに大いなる期待を持って観に行ったのですよ。
ピーターラビット!
私としては、ある程度のドタバタは覚悟もしていました。
しかし、私の寛容の範疇を遥かに越えておりました。
極めてネガティブな意味合いで北島康介氏のあの決め台詞一
何も言えねえ~!
としか言い様のない物でした。(あくまで個人の感想です)
久し振りに肩から脱力一。
己れの年を取った感をおもいしらされました。アニメがリアルにピーターラビットそのものなので、尚更オババの脳ミソと胃を直撃してくれました。
原作者のポター女史が観たら悲しむ以前にキレるのではないかと…。
すいません、感性の相違なんでしょう。
では、では~!