話は全然違うのですが、ジパング倶楽部関係の物が2週間後位に送られて来るので庭の草抜きをしながら郵便配達の方を張っていました。
いつもの時間になっても来なかったので諦めて家に入り、判るように玄関前の部屋の窓を開けていたら、郵便受けに手紙が!ちょっとお茶を飲んでいる間にです。
気づきませんでした。
幸い不在通知は無かったので、ホッとしました。
我が家のピンポンは調子が悪くて鳴らないのでこんな手間がかかるのです。
しかし、もう少し粘っていたら郵便受けに配達物が入るのが判ったのにとタイミングの悪さにガックリです。しつこいというのは、おばさんの巨人軍の裏目裏目に出る行動について考えるのが止まない事です。もし今もファンだったら恨めしや~と化けて出たい位です。ファンじゃなくなって良かったと思う反面あまりの弱体化にちょっと哀しくなります。
前のブログにこのベイスターズと巨人軍の試合は非常に大きな意味合いを持つと書きました。もしベイスターズが連敗したら連敗街道のドツボに嵌まるのではないかとすごく心配だったからです。
昔からのチームカラーがそうですので。内心、試合を観るのが怖かったおばさんです。
しかし、さすがにラミレス監督の下去年の実績に相応しい見事な試合を展開して勝利しました。
一方の巨人軍はこの試合を落としたらもう崖っぷちではなく、崖から転落状態にも関わらず、何一つ良いところなく破れました。
勝負の世界はまさに星取りゲームです。
数字は非情なものです。
一点差でも勝ちは勝ち、負けは負けかもしれません。
しかし、凄まじい執念を持って挑んだのなら負けても決して無駄にはならないと思います。次に繋がるものも絶対に残ると思います。
昨日の試合の巨人軍に何か残る物があったでしょうか?
ここで更にしつこく、村田選手を切り捨てたつけはあまりにも大きいと思うおばさんなのでした。
では~!