左の上腕がやけに痛いと思いながらも、昨日は横浜山手と元町方面を徘徊じゃなく散策しました。
よく判らないけれど、押すと妙にズキズキするのです。
でもさして気にもせず帰宅しました。
そして入浴して判りました。
左腕にアオタンと内出血がビロ~ンとついていました。
要するに派手なあざが出来ていたのです。
これは痛いはずだわと納得しました。
しかし、一体いつつけたのだろうと悩む事暫し一。
そうだ!一昨日隣街へ行ってかなり汗ばんだので早めに入浴した時に目眩がして尻餅をつきました。
その時、脱衣場の洗面所にぶつけたようなのです。
本人は、頭がくらくらしていてよく覚えていないのでした。
公休の娘が覚えていて指摘したのでああ、あの時だと自覚したおばさん。
恥ずかしながら覚えていなかったのでした。
情けない。
色々な意味で。覚えていなかったのも何なんですが、あっさり倒れ込む事に対しても一。
華麗(加齢)なる転倒が続く今日この頃です。心して生活しなければと思いました。
では~!