名古屋の悲しい靴擦れのお土産が未だに尾を引いています。
水膨れが固まって皮膚がカチンコチンになってしまいました。外を歩くとい~い塩梅に靴底に触れてジクンジクンとします。友人達を花見案内する身の上なのに困ったものです。
やれやれ、しかし自ら友を誘った花見ですからこんな事で取り止めたりはしません。
友も私も来年笑って集えるかどうか一。
そんな年齢に達しているのを自覚しつつだからこそ充実した日々を活きたいおばさんなのでした。
では、では~!