高千穂峡一
高校時代に訪れたのですが、いかにせん大昔の事でして殆ど記憶がありません。
ただボートが上手く漕げなくて友人が器用にこなすのを見て心底羨ましかった思いしか記憶にありません。
遊助さんの新曲と高千穂峡はベストマッチで、益々訪れたくなりました。
ツアーではなく個人旅行で日がな一日ぼ~っと高千穂峡を眺めていたい、飽きるわって突っ込まれそうですが。
ここだけを目的に九州を訪れても良いくらいな思いです。
この世ならざるものとの一体感が味わえるのではないかと。
遊助さんが益々妖精か天人の様に見えました。肌が透き通る様に白くて、性別を越えた存在に思えてきました。
だから9年間もずっとこの人に惹かれ続けているのだ一と思い至ったおばさんなのでした。
では~!