色々考えてしまいました一。
私は明らかに毛色が世間一般の方々とは異なる一。
それは、育った環境や私自身の気質によるものです。
そのユニークさがあまり世間には受け入れられないかもしれない一だからといって私自身を矯めてまで世間に合わせる気もありません。
実は、今までそうしたギャップに対してかなり悩んだりもしていました。
気にし~し(気を使うというか人に合わせなきゃと思っていました)だったのです。
でも、24年ぶりに飛行機に乗り沖縄という素晴らしい土地に触れて何か私の中で変わったみたいなのです。
来年の春には、2年前に起こそうとしていた決断を実行しようと計画していました。
ですが、更に前倒ししようかとも思っています。
とにかく、家族との別居を終活の一環として実行するという。なんやかやと言って結局ず~っと娘も独立せずに引っ付いていた3人家族です。
このまま枯れてゆくにしても、ちょっとは動いてみようかなと思っています。ユニークなおばさんは夢みるオババでもあります。
夢を実現させるには、あまりにも愛を感じる相手との(娘)生活はちょっと邪魔臭いのです。ぬるま湯にず~っと浸かっているようなものなのです。
だから、今度こそ…。
まだどうなるか最終決断はくだしていません。近々、決めなければ一。
長々とオババのモノローグを書いてしまいました。
どうもすいません。
では~!