0葬という新しい形を知りました。
これがいいかもしれない、とか思いました。
合祀墓、永代供養、はたまた宇宙葬一。
どの道、墓の無い我が家はたとえ息子がいたとしても新たに造る事は無いでしょう。
この年になるともう考えなければならない問題なのにいかに老後を生き抜くかが先に立ってしまいます。
私は、遺骨が納められる仏壇を購入しておいてそこに暫くは居ようかなどとも考えていました。
先程のブログで娘に丸投げというのは、そういう意味だったのです。娘自身が逝くまでに私をどう葬るか決めてというちょっとずるい選択もあるかなと考えていたのです。
しかし、時代は自動車の自動運転の如くどんどん先を行っているみたいですね。
0葬とは、遺体を燃やした遺骨を持ち帰らないというやり方の様です。
家族葬でさえ、随分淡白になったものだと思いましたが更に淡白な選択があるのだと善悪の垣根を越えて感慨無量な思いに耽るおばさんなのでした。
では~!
これがいいかもしれない、とか思いました。
合祀墓、永代供養、はたまた宇宙葬一。
どの道、墓の無い我が家はたとえ息子がいたとしても新たに造る事は無いでしょう。
この年になるともう考えなければならない問題なのにいかに老後を生き抜くかが先に立ってしまいます。
私は、遺骨が納められる仏壇を購入しておいてそこに暫くは居ようかなどとも考えていました。
先程のブログで娘に丸投げというのは、そういう意味だったのです。娘自身が逝くまでに私をどう葬るか決めてというちょっとずるい選択もあるかなと考えていたのです。
しかし、時代は自動車の自動運転の如くどんどん先を行っているみたいですね。
0葬とは、遺体を燃やした遺骨を持ち帰らないというやり方の様です。
家族葬でさえ、随分淡白になったものだと思いましたが更に淡白な選択があるのだと善悪の垣根を越えて感慨無量な思いに耽るおばさんなのでした。
では~!