まあまあ頑張って雨が降ってくれまして。
おかげでどこへも行かずに自宅で洗濯しながら製本の原稿も読みました。
昨日のいじけから大分脱却出来ました。
何はともあれ、これから先物語を書いてゆく為にも一つの記念すべき区切りとして製本はやり遂げましょう。後、何年生きられるかは本当に判りませんがその時にある程度は納得出来る様になりたいと思います。
明日、原稿を渡して製本を完成させましょう。それから、また新たな道を切り開いて行きたいと思うおばさんなのでした。
では、では~!