尾籠とは、大小便の事など人前で話すのは憚られる話の事だそうです。
まさにそういう話なのですが、ストレートに書いてしまいます。
冬はどうしてもお通じがたまりがちで、一週間に一度くらい便秘薬を服用するのです。
そうすると若い頃は、絶対に無かったのにこの年になったらいきむと大きい方より、小さい方がためらいもなく出てしまいます。
少しいきんだだけでもです。
悲しいですね。これが更に進んでいずれ失禁に繋がっていくのでしょう。
元々がスポーツが苦手で、体を動かす事が少なくてそのせいで却って老化をあまり感じずに済んでいたのですが、そうした所で老いを感じるおばさんなのでした。
ああ、空しい…。
では~!