突然、三谷幸喜氏の作品について考えるおばさん一。
去年の暮れに友人と例のギャラクシー街道(私は既に観てました)を観ましょうかとメールでやりとりしていて私は観ていたのですが、もう一回観ようかなと思っていたら皆との約束の日前に放映終了になってしまいました。
以前、その友人達と素敵な金縛りを観た際はもう放映されてかなり経っていて平日にも関わらず、映画館はいっぱいでしたのに。
やはり、三谷作品は浮き沈みがかなりあるなというのが正直な思いです。
ドラマにしろ、映画にしろ、はまるというか受けると大好評を博すのにはずすと不評をかってしまう一好きです、そういう破天荒さ。
しかし、商業ベース的には常に安定、鉄板を望むスッポンサー的にはかなりヤバい存在なのかもしれません。
って余計なお世話ですね。
単なる一般大衆そのもののおばさんがわめいても。
個人的には、全作品を観た訳ではありませんが好きですよ。
三谷作品一。
周りの声など一切無視して我が道を行っちゃってください。
三谷さん一。
では~!