夕べは、お盆の迎え火をたいて両親をはじめご先祖を迎えなければならなかったのですが一。実家の兄夫婦が東京へ行き、帰るのが遅くなるということで迎え火に参加しませんでした。
迎え火は兄夫婦が帰宅後に行うと言っていました。
それにしても、子供の頃から結婚しても、夫が北海道の人間なのでずっと実家のお盆に参加しています。
お気楽なおばさんです。
でも、娘や甥、姪が子供の頃が一番迎え火も賑やかでした。
そして送り火も一。
その頃は勿論両親も健在で、実家でお鮨やとうもろこしやら鶏の唐揚げやら食べておしゃべりして、ご先祖にあげる線香の火が幾つになっても怖くて困ったものでした。
こうした風習も娘逹の世代位で終わってしまうのでしょう。
娘はしてくれても、娘もあっちへ行ったら二人であっちで勝手にギャーギャー騒いで楽しもうかな、なんて思うおばさんなのでした。
では、では~。
迎え火は兄夫婦が帰宅後に行うと言っていました。
それにしても、子供の頃から結婚しても、夫が北海道の人間なのでずっと実家のお盆に参加しています。
お気楽なおばさんです。
でも、娘や甥、姪が子供の頃が一番迎え火も賑やかでした。
そして送り火も一。
その頃は勿論両親も健在で、実家でお鮨やとうもろこしやら鶏の唐揚げやら食べておしゃべりして、ご先祖にあげる線香の火が幾つになっても怖くて困ったものでした。
こうした風習も娘逹の世代位で終わってしまうのでしょう。
娘はしてくれても、娘もあっちへ行ったら二人であっちで勝手にギャーギャー騒いで楽しもうかな、なんて思うおばさんなのでした。
では、では~。