いえ、あくまで年齢が認知症の発症平均年齢に近いという意味です。
物忘れはしょっちゅうお見舞いのレベルではあります。
昨日の駆け込みドクターで雄輔さん、テストを間違えていましたが、少しそそっかしいだけでしょう。
番組を観ていてすいません—きつい事を言わせてもらえば、認知症の病気云々以前に人生の終盤でその人間の本性が現れてしまう場合もあるのかと思いました。私は、認知症になっても穏やかな認知症になりたいと思いました。
自分の事も大事だけれど、万物に慈悲の心を持てばひどい認知症にはならないと私は思います。
まあ迷惑をかけるのは同じにしても、にこにこしてもしくはニタニタしてまさに脳味噌にお日様があたるような脳天気なそれを目指したいですね。
それではまた。