つんく(♂)氏の様な超一流アーティストが病の為に声帯を摘出を決断しなければならないとは、運命とは時に過酷過ぎると心底思いました。
シャランQでデビューされた時にあの男性ながら胸迫るほどのしどけない歌声ー。
誰も真似できない色気というよりエロ気(決して賎しい意味ではなくです)
溢れるキャラクターに日本にもいよいよ真の華やぎを持ったアーティストが出て来たと思ったものです。
あれから20年間、常に第一線にいらした彼が不幸にも病に襲われるとはー。それにしても、本当に早期の決断と実行に賛辞を捧げます。
彼を支えている全ての方々を本当に素晴らしいと思いました。つんく(♂)氏ご自身が決断を即決した事により、音楽界の大いなる存在が今後も健在であられるだろうと思えば本当に喜ばしい限りです。これからも彼のご活躍を強く願っているおばさんなのでした。それではまた。