ノストラダムスの大予言の再来の様な2026年問題が浮上してきました。
私が愛読しているある方のブログに依りますと2026年にごく限られた人々だけが火星に移住する計画があるそうです。
では、残された大多数の人々は…。
地球が居住不可能になり滅亡するしかないという、絶望的状況に陥るー。
まさにノストラダムスの大予言真っ青な展開になるというのです。
ノストラダムスの大予言は、彼自身の意思を反映したものではないと思います。
ですから実際に地球は滅びはしませんでした。ですが、今回の計画は最先端の科学を駆使した根拠の下に提唱されたものであるなら楽観視は出来ないでしょう。
後、10年の寿命を全ての生物が突きつけられたらー。
私個人ならもうリタイヤ年代だし母の年齢には少し足りないけれど、まっ いいかなんていう思いも少し、あります。
実際に10年後もピンピンしていたら絶対に死にたくないとわめいているでしょうが。
でも、いくら少子化といっても年間100万もの新しい命が日本に限っても生まれてきているのです。
幼い子達や、青春真っ盛りの人々、働き盛りの人々、鬱で死にたい死にたいと言ってたのに癌だと判明した途端、死にたくないと治療に励む人、たとえ自殺者が年間3万人いても大多数の人々は死にたくないのです。
天寿というものがあるなら、それを全うしても尚生きていたいのです。
2026年の新しい渋谷を見たいのです。
東京~名古屋のリニアモーターカーにも乗りたいのです。
果たして11年後の地球がどうなっているか?生きていて良かったと思える世界がそこにあるのを切望するばかりであります。
それではまた。
私が愛読しているある方のブログに依りますと2026年にごく限られた人々だけが火星に移住する計画があるそうです。
では、残された大多数の人々は…。
地球が居住不可能になり滅亡するしかないという、絶望的状況に陥るー。
まさにノストラダムスの大予言真っ青な展開になるというのです。
ノストラダムスの大予言は、彼自身の意思を反映したものではないと思います。
ですから実際に地球は滅びはしませんでした。ですが、今回の計画は最先端の科学を駆使した根拠の下に提唱されたものであるなら楽観視は出来ないでしょう。
後、10年の寿命を全ての生物が突きつけられたらー。
私個人ならもうリタイヤ年代だし母の年齢には少し足りないけれど、まっ いいかなんていう思いも少し、あります。
実際に10年後もピンピンしていたら絶対に死にたくないとわめいているでしょうが。
でも、いくら少子化といっても年間100万もの新しい命が日本に限っても生まれてきているのです。
幼い子達や、青春真っ盛りの人々、働き盛りの人々、鬱で死にたい死にたいと言ってたのに癌だと判明した途端、死にたくないと治療に励む人、たとえ自殺者が年間3万人いても大多数の人々は死にたくないのです。
天寿というものがあるなら、それを全うしても尚生きていたいのです。
2026年の新しい渋谷を見たいのです。
東京~名古屋のリニアモーターカーにも乗りたいのです。
果たして11年後の地球がどうなっているか?生きていて良かったと思える世界がそこにあるのを切望するばかりであります。
それではまた。