横須賀のファーストライヴで遊助さんは、ご年配の方も夢をいっぱい持って突き進んで言って欲しいとおっしゃいました。
そう、その通りだと思います。そして、子供達の見本になる為ではなく何より本人が楽しんで夢を実践しなければと思いました。
どんな形にせよ自身が真摯にかつ明るく動かなければ、他者(子供達に限らず)を感動させる事は出来ないと思います。
おばさんも夢を持っています!世間的な俗な夢から自身を楽しませたい夢ー自分をメジャーな存在にしたい夢等々ー。
正直、若い頃は60過ぎのおばさんはもう人生なんか終わりじゃんと思っていました。
でも、終わらないようです。
たとえ明日どんな運命があろうとも生きている限り夢を持って生きていきたいそう思う事で夢はもう1つは達成していると思います。
赤と青のウサチャン帽子を被ったおにーさんに促されるまでもなく、私は頑張って行こうと誓った横須賀のライヴでしたー。それではまた。