おそらく今週で上映終了濃厚な偉大なるしゅららぼんを観に鴨居のららぽーと横浜に行って来ました。
残念ながら、この作品はあまりヒットはしなかったようです。近場では夜中と言ってよい時間帯にしか放映されなくなり、やむを得ずららぽーと横浜の東宝シネマズへ行く事になりました。
9時20分一回のみの上映。
客層は、私以外は高校生か中学生の若い方々でしたね。
私は、超能力ものの映画というので観たかったのです。
これから超能力ネタの物語を書こうと思っているので。
後、上地さんが演じた石田三成公のお膝元である滋賀県が舞台だったからです。
とにかく登場人物が濃いキャラクターで、真っ赤な学生服にはもう最初から負けた!みたいな感じでした。
内容は、詳しくは書けませんが荒唐無稽な筋立ての中にも主人公の己れの血や能力に対する葛藤が良く描かれていたと思います。
超能力ネタというか血筋の話だったと思いました。
そして、残念ながら琵琶湖も彦根も他地域からみるとあまり吸引力がないので大ヒットには至らなかったのではと思いました。全く余計なお世話なんですが、色々特撮場面があり予算がかかっていそうで、やっぱり赤字だと大変だろうななんて考えてしまったオババです。
私はシニア料金だしゴメンネ~みたいな。
でも、なかなか楽しめました。朝早く出かけたので、ちょっと疲れたです。
それではまた。
残念ながら、この作品はあまりヒットはしなかったようです。近場では夜中と言ってよい時間帯にしか放映されなくなり、やむを得ずららぽーと横浜の東宝シネマズへ行く事になりました。
9時20分一回のみの上映。
客層は、私以外は高校生か中学生の若い方々でしたね。
私は、超能力ものの映画というので観たかったのです。
これから超能力ネタの物語を書こうと思っているので。
後、上地さんが演じた石田三成公のお膝元である滋賀県が舞台だったからです。
とにかく登場人物が濃いキャラクターで、真っ赤な学生服にはもう最初から負けた!みたいな感じでした。
内容は、詳しくは書けませんが荒唐無稽な筋立ての中にも主人公の己れの血や能力に対する葛藤が良く描かれていたと思います。
超能力ネタというか血筋の話だったと思いました。
そして、残念ながら琵琶湖も彦根も他地域からみるとあまり吸引力がないので大ヒットには至らなかったのではと思いました。全く余計なお世話なんですが、色々特撮場面があり予算がかかっていそうで、やっぱり赤字だと大変だろうななんて考えてしまったオババです。
私はシニア料金だしゴメンネ~みたいな。
でも、なかなか楽しめました。朝早く出かけたので、ちょっと疲れたです。
それではまた。