遊助ライブの様子を報告してくださるブログを読んでいましたら、遊助さんがMCで自らをオッサンと称しているそうです。
この際、私自身の年齢はさておいてれーせーに判断して34歳はオッサンになるのか考えてみました。
私が彼の年齢の頃、確かにふと感じる明らかに20代とは違う変化?に戸惑いを感じました。
彼の場合、鼻毛に白髪があったのが相当ショックだったらしいのですか、早い方は鼻毛に限らず髪の毛とかに一条の白いものを見つけてがーん!となるのは珍しくない事です。
私は子育て真っ最中だというのに33歳の頃、やたらと動悸がしてもはやオッサン、オバサンの線引きどころではなく、救心(動悸、息切れの漢方薬)を服用していた時期があります。
年齢云々の前に生命の危機を感じたりしていました。
そういう体の微妙な変化と世間の目に負けて、人は自らをオッサン、オバサンと称する様になるのでしょうか?
でも、この超高齢化社会において30代前半で若さから引退するのはあまりに早すぎるでしょう。
それに遊助さんに関していえば、3ヶ月で34公演をこなす方がネガティブな意味でのオッサンであるわけないでしょ!と私は思います。
このブログを書き始めた切っ掛けは、実は物語を久しぶりに書いたので、少しでも世の中の人に読んでもらいたいと思って始めたのです。その話の主人公の一人が34歳男性でもう一人の若い主人公に事あるごとにオッサン呼ばわりされているという設定なのです。
物語を最初に書き上げたのは、もう4年も前の事です。
主人公のモデルとして上地さんを意識していた部分もあります。
その彼が奇しくも本当に34歳になって自らをオッサンと称するのにあたり複雑な思いがあります。
33歳でも35歳でもなく、今オッサンに目覚めたの~!みたいな。
まあ、単なる偶然に過ぎないのでしょうが。
オッサンとかオバサンはどうしてもマイナスイメージでとらえ勝ちですけれどそれだけ人間として成熟してきたのだと胸を張ってもらいたいです。
開き直ったオバハンの戯言だと言われても構いません。
まだまだ先は長いですよ。
人生あと一伸びも二伸びもありますよ。
それを如何様に生かすかは全て貴方達の腕次第ですもの。
遊助さん世代の方々、皆さん明るく頑張ってください。
それではまた。
この際、私自身の年齢はさておいてれーせーに判断して34歳はオッサンになるのか考えてみました。
私が彼の年齢の頃、確かにふと感じる明らかに20代とは違う変化?に戸惑いを感じました。
彼の場合、鼻毛に白髪があったのが相当ショックだったらしいのですか、早い方は鼻毛に限らず髪の毛とかに一条の白いものを見つけてがーん!となるのは珍しくない事です。
私は子育て真っ最中だというのに33歳の頃、やたらと動悸がしてもはやオッサン、オバサンの線引きどころではなく、救心(動悸、息切れの漢方薬)を服用していた時期があります。
年齢云々の前に生命の危機を感じたりしていました。
そういう体の微妙な変化と世間の目に負けて、人は自らをオッサン、オバサンと称する様になるのでしょうか?
でも、この超高齢化社会において30代前半で若さから引退するのはあまりに早すぎるでしょう。
それに遊助さんに関していえば、3ヶ月で34公演をこなす方がネガティブな意味でのオッサンであるわけないでしょ!と私は思います。
このブログを書き始めた切っ掛けは、実は物語を久しぶりに書いたので、少しでも世の中の人に読んでもらいたいと思って始めたのです。その話の主人公の一人が34歳男性でもう一人の若い主人公に事あるごとにオッサン呼ばわりされているという設定なのです。
物語を最初に書き上げたのは、もう4年も前の事です。
主人公のモデルとして上地さんを意識していた部分もあります。
その彼が奇しくも本当に34歳になって自らをオッサンと称するのにあたり複雑な思いがあります。
33歳でも35歳でもなく、今オッサンに目覚めたの~!みたいな。
まあ、単なる偶然に過ぎないのでしょうが。
オッサンとかオバサンはどうしてもマイナスイメージでとらえ勝ちですけれどそれだけ人間として成熟してきたのだと胸を張ってもらいたいです。
開き直ったオバハンの戯言だと言われても構いません。
まだまだ先は長いですよ。
人生あと一伸びも二伸びもありますよ。
それを如何様に生かすかは全て貴方達の腕次第ですもの。
遊助さん世代の方々、皆さん明るく頑張ってください。
それではまた。